
北側の大通り寄りにはイベント用のテントが常設されていました。

以前は公園というイメージでしたが今度は人が集う所と言うイメージか強くなりました。

この像は「鳩を持つ母子像」という像で、昭和53年の青葉通り街路緑化整備事業を機に繊細とし釜石の永遠なる平和と発展を祈願し「噴水広場」の記念像として設置されたものでそうです。

今回は青葉通りと共に大只越公園も整備された。

昨年も書いたが、ここを活用してくれる若者が現れるといいなぁ。
青葉通り 南側が一新 - まちかどリポーター(2009年4月11日)

北側の大通り寄りにはイベント用のテントが常設されていました。





